よくある質問

受講できるのは俳優経験者だけですか?

経験者への受講をお勧めしていますが、必ずしも経験者でないといけないということはありません。このワークショップではどのように体を動かすかではなく豊かな感情表現の手法と、どのような状況でどのように演じることが期待されているかを学びます。

どの程度の英語力が必要ですか?

英会話ができること、英語での読み書きができることが必要です。

テキスト(台本)の内容を理解し、レッスンで学んだ内容をテキストに再び反映できることが必要です。

ワークショップは英語で行います。

ワークショップ参加のための準備は必要ですか?

予約された際に、レッスン毎に準備頂く内容の詳細をご連絡いたします。

最初の段階では、ワークショップはオーディションのリハーサルと考えていただき、英語でのオーディションを想定した準備をお願いします。

英語の辞書があったほうがよければ、ご持参ください。

ワークショップには何名くらい参加しますか?

ワークショップでのレッスン内容を充実したものとするため、最大10名までとしています。

ワークショップの受講を完了するともらえるものは?

それまで学んだレッスンの概要を一式お渡しします。また生徒の皆さんが将来、仕事をするために役立つリソースもお渡しします。

ワークショップ卒業後のサポートはありますか?

“English for Actors”の卒業生に対し、実務および通訳業務など、ニーズにお応えしながらサポートを行います。詳細は随時、ご質問ください。

更に深く学び、サポートが必要な方に、マン・ツー・マンでのレッスンも行っています。

レッスン会場はバリアフリー対応していますか?

レッスンでは何箇所かの会場を使用しており、全てバリアフリー対応しています。特定の対応が必要な場合は、事前にご確認ください。

昼食は出ますか?

はい、出ます!お水はご持参ください。